
<プラチナ賞>
“65歳最強説”
東清隆 様
17歳から10年間ボクシングに取り組み、30代からは10年間パワーリフティングに取り組み、その後にアームレスリングを始めた東さんは、50代に入って振り返ったとき、20代の自分に勝てるだろうかと疑問をいだきます。そこで65歳になったとき、過去の自分に勝つことを目標に掲げ、トレーニングを重ねてきました。そして65歳を迎えたいま、20代の自分に勝てると確信できる身体と心を身につけたのです。
次なる目標は2020年冬に開催される腕相撲の全国大会に出場して活躍すること。
今日もシャドーボクシングやスクワットなど、目標に向かってトレーニングを重ねる日々です。
