
Mr&MsDIAMOND AWARDS主宰
廣瀬久美子 様
ハイヒール先生久美子64歳
50代で藁にすがるつもりで始めた体幹トレに出会うまでの久美子は現在からは想像もできませんが、
ひどい脊椎側弯症から、手足のひどい痺れや痛みと、前に出にくい右足、回らない首にブロック注射を打って痛みやしびれをごまかす生活をしていました。
健康で美しく在るためには、ボディーラインを作る外側の筋肉と、体を中から支える筋肉、この両方の重要性を知り、実践。
履きたくても履けなかった憧れのハイヒールを履いてお洒落も楽しめる芯のある身体に激変できました。
この辛かった自身の経験は体の軸の背骨を支え守る体幹の重要性を伝るための使命だったと感じて人生100年時代を100倍謳歌するのに必要な体幹も育てられる歩き方、ダイヤモンドウォークを知識と理論に基づき美容家目線も入れ考案、伝道しています。
寝たきりゼロ社会を目指して!! 次世代の方へ明るい日本の未来を渡したい!! 大人の自立(自分で立って歩き続ける人生)を促す健康啓発活動をライフワークとしてレッスンのほか、ダイヤモンドカーニバルなどのイベントやコンテストの主宰、マドンナ倶楽部などの仲間作りも通して、日本を元気に歩かせて生きていきます。
はじめまして。
廣瀬久美子と申します。
このような、晴れがましい席に立たせていただいて、本当に幸せに存じております。
ありがとうございます。
「ハイヒール先生久美子」として、活動をさせていただいております。
今日も12cmのピンヒールを履いております。
このピンヒールは、40代では履けませんでした。
私は今、コンテストをさせていただいたりとか、6月には「ダイヤモンドカーニバル」といって、皆さんをステージで歩いて輝かせるお手伝いをするような、イベントの主催をしたり、普段は普通のレッスンであったりとか、ウォーキングのレッスンをさせていただいています。
色々な活動してるんですけども、目的は全て1つです。
コンテストとかイベント、zoomレッスン、普通会場でのレッスン、様々な活動をさせていただいておりますけど、全部目的は1つです。
皆さんに、健康で美しくなっていただきたい。その思いだけです。
自分が40歳で歩けなくなり、本当にひどい脊椎側弯、それは今もございます。
ですから爆弾を抱えていて、いつ歩けなくなるか分かりません。
ただ自分を救ってくれたのは、体を見直して、体幹という言葉はご存じだと思うんですけど、体幹に注目して、機能解剖学的に考えて、自分で工夫をして、トレーナーの日本で代表する方にも教えていただいたりしながら、でも皆さん、筋トレやトレーニングだけでも、世の中苦手な方もたくさんいるんですね。
私にはとてもと、おっしゃられる方がいるんですけど、では歩けるよねと。
歩くだけで何とかできないのかなと。
毎日歩くと言っても、日本人も歩くのがとても下手なので、何とかして歩くことで筋力を回復したりとか、寝込まなくていい体を作れたら、素晴らしいんじゃないかと思って、一生懸命考案したのがダイヤモンドウォークです。
そのおかげで私は今、ジムも通っていませんけれども、お尻は上がっていますし、今もハイヒールを履ける体をつくっております。
これが一生だと思っております。
このまま80~90歳まで歩いて、皆さんと健康で人生を、どうせなら一度きりの人生、100倍楽しめる人生を、皆さんと送りたいと思っています。
そして先程、会長からのご挨拶で、皆さんにおっしゃっていただいたかと思いますけれども、光というものは世の中には必要です。
今の若い方たちは、私たちの年代の方の、医療費、介護費の負担で、光が見えない未来を背負わされている可能性があります。
それに対して光を与えるのは、私たちが自分たちで自立して動いて、介護費用や医療費の削減をしてあげることじゃないかと思って、そのお手伝いをしていただける仲間を、たくさん集いながら生活しています。
そして若い方たちにもお伝えしたいのは、40歳で歩くことが困難になって、階段を登るのも膝が痛くて、人生を諦めようかなと思っていた自分でしたが、絶対に何事も諦める必要はなく、創意工夫をすることで、お伝えさせていただきたいと思います。
本当にありがとうございました。
今後の目標といたしましては、
85歳の生涯現役時代活動していることと、
自分でタイムリーにメールを載せて、
自分自身も変化してスリリングで、
資産形成もしっかりやっていこう、
皆さん資産とお金、財産のこととなると思いますが、
健康筋肉、スキル、知識知恵、人脈信用を大事なんです。
協力者も少し、でもこの資産が増えたらな、
何か新しいこと動いたな、経験できたらなということをしたいと思います。
ここでご参加いただいた皆様、
周囲の皆さんの毎日が、
笑顔で健やかになりますようお祈り申し上げます。
本日はありがとうございました。
