
<プラチナ賞>
夢は母娘でエッセイ共作
林典子 様
定年退職を間近に控えた59歳で、挿絵作家として生きていく夢を抱いた林さん。さっそく通信教育で挿絵の勉強を始めます。自分の書きたいものを書くのではなく、出される課題について挿絵を書くのは難しく、添削を受けながら様々が技法を学んでいます。
林さんの夢は、70歳を過ぎたお母様が書くエッセイと、自分が書く挿絵でひとつのエッセイ集を共作すること。
林さんはペンを取り、お母様はワープロに向かい、母娘で夢に向かう毎日です。

<プラチナ賞>
夢は母娘でエッセイ共作
林典子 様
定年退職を間近に控えた59歳で、挿絵作家として生きていく夢を抱いた林さん。さっそく通信教育で挿絵の勉強を始めます。自分の書きたいものを書くのではなく、出される課題について挿絵を書くのは難しく、添削を受けながら様々が技法を学んでいます。
林さんの夢は、70歳を過ぎたお母様が書くエッセイと、自分が書く挿絵でひとつのエッセイ集を共作すること。
林さんはペンを取り、お母様はワープロに向かい、母娘で夢に向かう毎日です。