プラチナエイジの理念
一、「高齢者」「シニア」という言葉を無くし、「プラチナエイジ」と命名し、
60歳が楽しそうと若者に憧れるようなイキイキとした人生を送ってもらう環境の提供
一、培ってきた知識・知恵・経験を人の役に立たせることができ、
役に立ちたいという思いを発揮できる環境の提供
一、プラチナエイジと子供・孫の世代を繋ぐ環境の提供
一、地方自治体・様々な企業を繋ぎ、日本全国のプラチナエイジが繋がる環境の提供
代表理事 中村政幸
株式会社ボンズコネクト 代表取締役
【プロフィール】
- 1970年生まれ 大阪府出身
アメリカの大学に留学し、現地のシニア層の元気さや明るさ若さに感銘を受ける。
- 14年間のサラリーマン生活を続けるが子供が出来たのをきっかけに、おじいちゃん・おばあちゃん世代をお孫さん世代を結びつける仕事がしたいと独立。
- 初孫が出来たおじいちゃん1年制を対象にベビーマッサージ・ベビーサインを教えるセミナー開催。
- 長寿祝いのショップを4店舗運営
- そのショップを通じ3万件以上もの還暦祝いのお手伝いをし、数々の賞を受賞している。
- 現在は、還暦を長寿を祝う日から大人になった子供が真剣に感謝を伝える日にする活動をしている。
また、これから還暦祝いをする人たちと、実際にお祝いをされた方々を結ぶコミュニティを運営し、お孫さん世代・子供世代・プラチナエイジの絆を深める応援をしている。
【代表理事のメッセージ】
役員 市川愛
一般社団法人終活普及協会理事、
葬儀相談員市川愛事務所代表
【プロフィール】
- 1973年生まれ 神奈川県出身
服飾メーカーにて商品企画・販売企画・百貨店との折衝などを担当し、徹底した顧客視点を学ぶ。
- メーカー退職後、葬儀社紹介企業に入社。不透明で消費者不在の葬儀業界に問題意識を持ち、2004年に「葬儀相談員」という新しい葬儀サービスを考案し独立。日本初の葬儀相談員として、「ガイアの夜明け」など各メディアで取り上げられる。
- 2009年、週刊朝日誌の連載「現代終活事情」にて、「終活」という言葉を創り、2011年一般社団法人終活普及協会を立ち上げる。
- 現在は、相談件数は累計4,000件を超え、講演受講者はのべ1万5千人を超えるほか、書籍や記事の執筆、全国での講演、番組出演などを通じて、正しい葬儀情報と終活を広める活動を行なっている。
- 著書に「お葬式で知っておきたい58のこと」(PHP研究所)、「孤独死の作法」(ベスト新書)、「終活のすすめ」(太陽出版)などがある。
【役員のメッセージ】